風俗は接客業!態度が悪いとクレームです!

態度が悪いとクレーム
風俗業界に限らず接客業をやっていくうえで一番厄介なのはクレームです。
偉そうなお客さん、酔っ払い、引き抜き目当ての同業者など風俗店には色々なお客さんがやってきます。

どんなお客さんも上手くかわせる女の子もいれば、クレームの対象になってしまう女の子もいます。
今回は、風俗でクレームをもらわないようにするためにはどうすればいいのかを書いていきたいと思います。

クレームの内容と要因

クレームの内容は大きく分けて2つあります。
それは、態度が悪いとサービスが悪いの2つです。
ではなぜクレームに発展してしまうのか?そこには様々な要因が考えられます。
クレームが入るとお店側はまず女の子の意見を聞きます。
そこでよく聞く意見が

  • 本番を強要されて断ったらお客さんともめた。
  • NGとしているプレイをさせられ抵抗した。
  • お客さんがよっぱらっていた。

以上の意見が主な意見です。

この意見だけを見ると女の子は悪くないんじゃないのかな?とか、たまたま嫌なお客さんに当たったと考える場合がほとんどでしょう。
たしかに、お客さんが本当に酷くてどうしようもない場合もよくあります。

ただ、女の子が嘘をついているパターンもあります。
接客態度が無愛想だったとか、理由は様々ですが、そういった女の子は必ずまたクレームをもらうので嘘をついても後々必ずバレます。

そして、人気の風俗嬢はこういったクレームの数が極端に少ないという事も事実です。
つまり、お客さんの態度が悪い状況でクレームが出てしまっても、女性側にも落ち度があるということです。
特に風俗へ来るお客さんは高いお金を払っているのでわがままなお客さんも多いです。
こういったお客さんを、いかにうまくかわしていけるかが人気風俗嬢になれるかの分かれ目と言っても過言ではありません。
クレームが入ってしまったら、最悪なお客さんに当たったと嘆く前に、まずは原因が多少なりとも自分にあることをしっかり考えましょう。
反省をしっかりすることによって次の接客に必ず活かすことが出来るはずです。

しかし、あまりにもひどいお客さんの場合はしっかりお店に報告することも大事です。
クレームを出さない以前に自分の身を守ることが一番大事な事ですから、身の危険を感じたら迷わず助けを呼びましょう。